下水道事業について
奈良市下水道事業中長期計画VISION2031
登録日:2025年12月15日
「奈良市下水道事業中長期計画VISION2031」を策定しました!
奈良市下水道事業は、平成26年4月に水道局と統合し奈良市企業局が誕生して以来11年が経過し、効率的な下水道事業運営に努めてまいりました。
しかしながら、新型コロナウイルス拡大による経済活動への影響や生活様式の変化、DXの進展、さらには、人口減少のより一層の進行に加え、近年の物価高騰や人件費の上昇など社会情勢に大きな動きが出ています。
下水道は生活に密接に関わるインフラであり、その機能不全は地域住民に直接的な影響を及ぼすことになることから、どの様な外的要因があっても、持続可能な下水道サービスを安定的に継続し、将来世代へとつなげていかなければなりません。
そこで、国・県の施策や動向等を確認するとともに、市民と下水道事業がともに目指す方向性や将来像を共有するため、このたび「奈良市下水道事業中長期計画VISION2031」を策定いたしました。
(全体版)奈良市下水道事業中長期計画【5.456MB】
本編を分割
表紙・あゆみ・目次【2.053MB】
1.中長期計画の概要【1.569MB】
2.下水道事業の概要【1.772MB】
3.将来の事業環境【1.387MB】
4.将来に向けての対策について【2.437MB】
5.投資・財政シミュレーション(収支計画)【1.715MB】
(概要版)奈良市下水道事業中長期計画【1.833MB】
奈良市下水道事業は、平成26年4月に水道局と統合し奈良市企業局が誕生して以来11年が経過し、効率的な下水道事業運営に努めてまいりました。
しかしながら、新型コロナウイルス拡大による経済活動への影響や生活様式の変化、DXの進展、さらには、人口減少のより一層の進行に加え、近年の物価高騰や人件費の上昇など社会情勢に大きな動きが出ています。
下水道は生活に密接に関わるインフラであり、その機能不全は地域住民に直接的な影響を及ぼすことになることから、どの様な外的要因があっても、持続可能な下水道サービスを安定的に継続し、将来世代へとつなげていかなければなりません。
そこで、国・県の施策や動向等を確認するとともに、市民と下水道事業がともに目指す方向性や将来像を共有するため、このたび「奈良市下水道事業中長期計画VISION2031」を策定いたしました。
本編を分割
このページについてのお問合せは
奈良市企業局 経営企画課
- 0742-34-5200(代)
- 0742-34-9204
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